ベーカリーカフェモデル

Motomachi COFFEE & BREADモデル(以下 MCBモデル)は珈琲と手作りパンのビジネスを更に拡大させる理想のモデルです。

  1. オーナー様のニーズ・出店立地に合わせて選べる事業モデル
  2. 本格珈琲と手作りパンを提供できるワンランク上のモデル
  3. 出店マーケットの環境で珈琲とパンのバランスを調整できるメニュー
  4. 短いトレーニング期間で本格手作りパンを扱えるトレーニングパッケージ

【オーナー様のニーズ・出店立地に合わせて選べる事業モデル】

『コンビニの跡地を活用したい』『書店と併設で喫茶を行い効率を上げたい』などオーナー様のニーズに合わせて、“本格珈琲”と“手作りパン”という幅広いターゲットのコンテンツをご提供いたします。

また、今までロードサイドでの出店が中心の元町珈琲モデルでは出店できなかった、オフィス街や駅ナカ、ショッピングセンターのフードコートなど、出店スペースが限定される場所での展開も可能です。

MCBモデルは元町珈琲の本格ドリップ珈琲と麻布十番モンタボーの手作りパンを多くのお客様へお届けできるビジネスモデルです。

 

 

【本格珈琲と手作りパンを提供できるワンランク上のモデル】

珈琲を提供するフランチャイズはマーケットに多く存在します。MCBではさらに手作りパンを調理してお客様に提供するスタイルで付加価値による差別化を図ります。

麻布十番モンタボーとのシナジーで一歩先のメニュー開発をおこない、お客様の支持を獲得します。

 

 

【出店エリアの環境で珈琲とパンのバランスを調整できるメニュー】

 

例えば、東名高速富士川SA(上り線)にオープンしたMCBテスト店舗では、“長距離ドライブで疲れた体を珈琲でリフレッシュしたい”というニーズと“ちょっと小腹がすいたけど、レストランで食べるほどではない”“コンビニおにぎりではちょっと・・・”という消費者調査を元に最適なメニュー構成を設定しています。このように出店エリアのお客様に合せたメニューをカスタマイズいたします。

 

【短いトレーニング期間で本格手作りパンを扱えるトレーニングパッケージ】

手作りのパンを扱うと言ってもHCK(Handmade Central Kitchen)で手作りのパンを急速冷凍して店舗に配送するので特殊な技術は必要としません。ただし、やはり手作りパンなので取扱い知識はマスターしていただきます。そのためのプログラムもパッケージ化されているので安心です。

① 製パン技術研修:5時間x5日=25時間
  製パン基礎知識~冷凍生地取扱い/各種パン製造~食材管理~清掃
② カフェ研修:5時間x3日=15時間
  機器取扱い~商品作成~製造
③ ホール接客研修:5時間x3日=15時間
  基本接客~QSC~おもてなし~付加価値