本格珈琲と手作りのパン

【珈琲のこだわり】

元町珈琲とMCBではブラジル、コロンビア産の豆をベースにマンデリンの産地輸出等級再考グレードの豆を使用して、日本製の直火焙煎機で丁寧未じっくりと焙煎し、“コクのある味と香り”をテーマにロースト感を豊かにしています。また、注文を受けてから丁寧に淹れており、お客様に最高の1杯をご提供しています。

 

【麻布十番モンタボーの技術】

“北海道牛乳パン” “サフジュ”ヒット商品をうみ出した麻布十番モンタボー。『厨房で粉からパンを焼き、その新鮮な焼きたてパンを店頭でお客様にご提供する』そんな麻布十番モンタボーで40年間培った歴史と伝統の技術がつまった“手作りパン”を元町珈琲のメニューとしてお客様にご提供しています。

 

 

【手作りパンのこだわり】

愛知県一宮市に2015年10月にオープンしたハンドメイドセントラルキッチン(Handmade Central Kitchen)では、職人が粉から作った新鮮なパンを急速冷凍して全国の元町珈琲店舗に配送できる“セミブレッド製法”を開発しました。店舗にはお召し上がり可能な状態で配送しますので、簡単な調理をしてお客様に焼きたての手作りパンをご提供しています。

【新提案ターキッシュサンド】

MCBではターキッシュブレッドによるバイオーダー式サンドイッチを提供いたします。注文を受けてからキッチンの特殊スチームオーブンで焼き上げ、新鮮な野菜とベーコンなどを選べる新スタイルのメニューです。